株式会社 小大刀精器の環境への取り組み
環境活動レポート 2008年度 2008年10月20日このページの目次 (項目をクリック)
ページトップへ 環境方針 株式会杜小大刀精器は、金属加工部品の製造にあたり、あらゆる面で創意工夫と技術を駆使し、杜会から信頼される企業として、人類が未来永劫に満足できる地球環境のために、環境保全に取り組みます。
ページトップへ 1.会社概要
なお、人員数は社長及び常勤役員、パートを含む総数で表記。 ページトップへ 2.組織の概要と登録対象範囲
ページトップへ 3.EA-21推進組織図 当社、環境活動推進体制は、下記[図1]のように組織しています。 環境統括責任者は社長とし、環境方針の策定と達成するための資源(人員・設備・資金等)を準備し、組織活動の効率的な運用を図ると共に環境活動を総括する。 環境管理責任者は環境経営システムを構築、このシステムの確立、実施推進と継続的改善を行い同時に、必要に応じて環境委員会会議を招集し、課題の達成や問題の解決を図る。 環境事務局は[EA21]の推進に当たり、環境負荷の把握、環境取り組み状況の把握と評価、達成状況の確認、環境活動レポートの作成を行う。 図1.EA-21推進組織図
ページトップへ 4.取り組み項目と環境目標 当社としては、環境に与える影響を削減するために、次の項目に対し積極的に取り組みます。
ページトップへ 5.環境活動計画の実施内容と取り組み結果の評価
ページトップへ 6.運用期間の実施結果と評価 2008年2月1日から4月30日までの3ヶ月の結果です。
ページトップへ 7.環境関連法規の取りまとめ 7−1.適応される主な環境関連法規制と遵守状況
7−2.違反、訴訟の有無 環境関連法規について、自己チックの結果遵守状況について違反はありませんでした。又,関係当局の指摘もありませんでした。本活動に置いて関係当局への届出で騒音/振動規制法の特定施設設置・変更で指摘が有り届出を2008年1月に完了しました。1 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||